
MARUKIで販売している麺のパッケージに用いられている山形県の「庄内刺し子」。その刺し子を制作していただいた刺し子作家の刺し勇さんを講師にお迎えし、2020年1月11日、12日、刺し子のワークショップを行いました。
庄内刺し子の中でも代表的かつ応用の効く刺し方の1つ、米刺しを体験。参加者は好きな色の糸を選び、ヘアゴムもしくはブローチを選んで制作しました。
様々なパターンの庄内刺し模様の実物も展示。合間の休憩時間には、庄内産のMARUKIのうどんを試食し、庄内づくしのワークショップを楽しんでいただきました。
MARUKIで販売している麺のパッケージに用いられている山形県の「庄内刺し子」。その刺し子を制作していただいた刺し子作家の刺し勇さんを講師にお迎えし、2020年1月11日、12日、刺し子のワークショップを行いました。
庄内刺し子の中でも代表的かつ応用の効く刺し方の1つ、米刺しを体験。参加者は好きな色の糸を選び、ヘアゴムもしくはブローチを選んで制作しました。
様々なパターンの庄内刺し模様の実物も展示。合間の休憩時間には、庄内産のMARUKIのうどんを試食し、庄内づくしのワークショップを楽しんでいただきました。